
骨ストレッチ実践3年。怪我を克服し、パフォーマンスが向上した理由
■ はじめに
2023年5月13日に骨ストレッチ講習会を受講してから、早いもので3年が経過しました。
この3年間、私はそれまで当たり前のように行っていた「筋トレ」を一切やめ、
骨ストレッチ一本に絞って自分の體と向き合ってきました。
その結果、スポーツライフに驚くべき変化が現れました。
■ 怪我からの解放とパフォーマンスの向上
趣味のバドミントンでは、以前は肩や肘の痛みに悩まされることが常でしたが、
今ではそのような怪我が一切なくなりました。
驚いたのは、試合翌日の體の状態です。
以前は酷い筋肉痛に襲われていましたが、骨ストレッチを取り入れてからは、
ハードな試合の後でも筋肉痛にならなくなったのです。
また、ランニングにおいても「骨ストレッチランニング」を実践したことで、
膝の怪我がなくなり、體への負担を抑えて楽に走れるようになりました。
■ 客観的な成果としての数値
愛用しているガーミンウォッチの計測では、
VO2Max(最大酸素摂取量)が「54」という数値を記録しました。
これは同性・同年代のユーザーの中で「上位5%」という高い評価です。
筋トレをやめ、骨ストレッチで體を整えることが、
結果として心肺機能や運動効率の向上に直結したのだと確信しています。
■ さらなる進化に向けて
2026年4月には、ZOOMでの無料個別相談を通じて、
最新の「骨ストレッチの形」をご指導いただく機会に恵まれました。
常に進化し続けるメソッドに触れ、非常に感謝しております。
今後もまた講習会に参加し、さらなるパフォーマンスアップを目指していきたいと考えています。
